165cm・50kgのファッション絵師・Shingo!?


あなたは何者ですか?
 
 
急にそんな事を言われても
困りますよね。
 
 
私は
165cm・50kgの
華奢で小柄な
30代後半の独身男です。

 
 
絵師としての創作活動と
共に
趣味としてのファッション
を楽しみながらの生活を
しています。
 
 
Tシャツに直接
絵を描いた事がきっかけで
大好きなファッションとの
融合をテーマとした
新たな活動を始めました。
 
Tシャツ
 
ファッション絵師?
 
?
 
Shingo?
 
 
一体どんな
人物なのでしょうか?
 
 
 

「Shingoは若々しく爽やかだけど変人?」

私は学生時代から
Shingoは
いくつになっても
若くて爽やかだけど
変人で奔放だよね!
 
と言われて来ました。
 
 石田真吾
 
いつでも自然体で
自分らしくありのままに
振る舞っている
つもりなのですが…
 
 
私は他人からの過干渉や 
束縛される事を
忌み嫌います。
 
 束縛 嫌悪
 
自分の意志を
大切にしているので
周囲の影響を
受けたくはないと
考えているからです。
 
石田真吾
 
見た目は若々しく
爽やかに見えるけれども
どうやら中身は
自由奔放な変人らしい。
 
石田真吾
 
 
 

 「Shingoにとってのファッションとは?」

 私にとっての
ファッションとは
 心を豊かにするために
 なくてはならない
 自己表現の手段です。
 
石田真吾
 
私がファッションに
興味を持ち始めたのは
19歳の
大学生の頃からでした。
 
 
きっかけは
大学の友人が着ていた
洋服のブランドと
着こなし方でした。
 
ファッション 買い物
 
私は友人のファッションを
見て自分が
恥ずかしくなったのです。
 
 
洋服で自分を主張する事
こんなにも
魅力的に映るものなのか?
 
ファッション
 
私はそれまで目立たず
地味な存在の自分を
無意識に演じて来ました。
 
 
自分もファッションで
カッコいい主張がしたい!
 
ファッション
 
こう思った瞬間
私の心は突き動かされ
ファッションに
目覚めたのです。
 
 
ファッションにおける
自己表現の醍醐味とは
自分の美的センスで
洋服を選び
独自の世界観と拘りを
形に出来る事なのです。
 
ファッション
 
自分のセンスで
独自の世界観を形にする
と言う点では
絵と共通していますね。
 
 
 

「自分の居場所を探し続ける孤高の絵師・Shingo
 
あなたには
自分の居場所が
ありますか?
 
居場所
 
私は20歳の時
浪人をするために
実家の三重を出ました。
 
 
それから
現在に至るまでの17年間
私は絵師として自由に
生きるという目的を
達成させるための
日々の生活とは別に
自分の居場所を
探し続けていたのです。
 
居場所
 
これまで
愛知・京都・東京・神奈川
福岡と渡り歩く根無し草な
生き方を続けてきました。
 
 
しかし
未だに自分の心の拠り所と
なる居場所が
見つかっていません。
 
 
なぜ見つからないの?
 
 
私が求める
自分の理想の居場所って
一体どこなの?
 
理想の場所
 
・独りでも自立して
 生きていける
 生活環境がある。
 
・自分を認めてくれる人達
 が一定数いる。
 
・自分の才能や能力を
 遺憾なく発揮出来る
 機会や環境がある。
 
・無理なくのんびりと
 好きな事に没頭出来る
 自由な環境がある。
 
 
私は人と一緒にいても
なぜか孤独を感じます。
 
孤独
 
人と一緒に行動するよりも
単独行動や独り静かに
過ごす事の方精神的に
安定し落ち着くのです。
 
孤独
 
自らを孤高の絵師として
創作活動に専念するために
人との繫がりを絶った事
さえありました。
 
創作
 
それでも私は
自分に嘘が付けず
ただ真っ直ぐに
理想を追い求める
不器用な生き方しか
出来ないのです。
 
石田真吾
 
それが嘘偽りない
孤高の絵師・Shingo
の正体なのだから…
 
 
 

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